「食と農の未来会議・京都」を作る会:京都における食のマッピングミーティング (プロジェクト研究員 マキシミリアン・スピーゲルバーグ)

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「食と農の未来会議・京都」は、京都の食のさまざまな側面の焦点を当て活動を続けてきました。前回の会議では、FEASTプロジェクトの小田龍聖研究員、クリストフ・ルプレヒト上級研究員が、都市農業についての発表を行いました。今回 …

国際養蜂会議2019とCOLOSS会議2019参加報告(プロジェクト研究員 マキシミリアン・スピーゲルバーグ)

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2019年9月6日-12日にかけて、カナダ・モントリオールに滞在し、世界中から154名を集めた第15回COLOSS会議と第46回国際養蜂会議「農業の中の養蜂」(Apimondia)に参加してきました。COLOSS (Pr …

デジタル・フードスケープ・ワークショップを開催しました(地球研フェローシップ外国人研究員 クリスティン・バーンズ、FEASTプロジェクト研究員 小林舞)

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8月24日(土)に、FEASTプロジェクトでは、プロジェクト研究員の小林舞、地球研フェローシップ外国人研究員のクリスティン・バーンズ(英国キングス・カレッジ・ロンドン)を中心とし、京都市内のMumokutekiホールにて …

応哲サマースクール「フードスケープをつなぐ:食と農について学ぶ3日間」を開催しました!(プロジェクト研究員 太田和彦)

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9月15日から17日の3日間、応用哲学会サマースクール「フードスケープをつなぐ:食と農について学ぶ3日間」を、総合地球環境学研究所で開催しました。 応用哲学会サマースクールとは、応用哲学会が毎年開催している、ファッション …

NAGANO農と食の会を訪ねて(リサーチアシスタント 岩橋涼)

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8月25日から27日にかけて、WG2のメンバーとともにサイトの一つである長野県を訪問しました。今回の訪問では、NAGANO農と食の会の定例会への参加とキーパーソンへのインタビューを行いました。 NAGANO農と食の会は、 …

鹿児島大学シンポジウムで人新世とトランジション・タウンの取り組みについて紹介(プロジェクト研究員 太田和彦)

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7月6日に鹿児島大学郡元キャンパスで開催された、産学官連携シンポジウム「鹿児島のこれからをどう生きるか考える―人新世時代の環境倫理―」で、人新世やトランジション・タウンの取り組みについてご紹介してきました。鹿児島大学法文 …

WWF・GFN共同報告書にエコロジカル・フットプリント分析データ提供

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2019年7月26日にWWFジャパンとグローバル・フットプリント・ネットワークが共同製作した報告書「環境と向き合うまちづくり-日本のエコロジカル・フットプリント2019-」が刊行されました。現在、地球が直面している環境問 …

長野にて「信州発!持続可能な農業国際シンポジウム」開催 (プロジェクト・リーダー スティーブン・マックグリービー)

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FEASTの長野での活動が本格化する中、この約1年に渡ってNAGANO農と食の会、そしてOBUSE食の農の未来会議のメンバーの方々と緊密に連携し、持続可能な食の未来を描き、その実現にはどのような方策が必要なのか議論を重ね …

「信州発!持続可能な農業国際シンポジウム」@長野開催

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2019年6月2日(日)に長野県長野市・勤労女性会館しなのきにて、「信州発!持続可能な農業国際シンポジウム」を開催しました。長野県有機農業研究会会長 勝山卓栄氏の挨拶、FEASTプロジェクト・リーダー スティーブンマック …