国際ジャーナル『Ecology and Society』に実践に基づく未来研究の多元的アプローチ研究論文掲載

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ビジョニング、バックキャスティング、シリアスゲームなどの手法を用いた京都での研究成果について、FEASTチームがオランダ・ユトレヒト大学の持続可能な発展に関するコペルニクス研究所のAstrid Mangnus氏とJoos …

WWF・GFN共同報告書にエコロジカル・フットプリント分析データ提供

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2019年7月26日にWWFジャパンとグローバル・フットプリント・ネットワークが共同製作した報告書「環境と向き合うまちづくり-日本のエコロジカル・フットプリント2019-」が刊行されました。現在、地球が直面している環境問 …

翻訳書「<土>という精神:アメリカの環境論理と農業」(ポール・B・トンプソン著)の書評掲載

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図書新聞(2月3日付)に、太田研究員の翻訳書「<土>という精神:アメリカの環境論理と農業」(ポール・B・トンプソン著、農林統計出版、362pp)の書評が掲載されました。 環境論理学を学ぶヒトの「上級入門書」 農業は生産性 …

「日韓ワークショップ:持続可能な発展と東アジアのコモンズ」の開催報告が地球研ニュースレターに掲載されました

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2018年2月11日~12日に、韓国済州大学のコモンズと持続可能な社会研究センターの研究者と第9回KYOTO地球環境の殿堂に殿堂入りされたマーガレット・マッキ―ン先生をお招きして、「日韓ワークショップ:持続可能な発展と東 …

地球研ニュースレターNo.67に宮崎県高千穂郷・稚葉山地域での調査報告掲載

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地球研ニュースレターNo.67(2017年7月発刊)に、世界農業遺産(GIAHS)の宮崎県高千穂郷・稚葉山地域でWG3チェア田村典江が実施したインタビュー調査の報告(第18回地球研連携セミナーの報告:地域の<あたりまえ> …