食品情報見える化アプリ「エコかな」についての新聞掲載

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2020年7月に、FEASTプロジェクトでは、普段の生活では見ることのできない食品の環境、社会、健康への負荷・影響を「見える化」することを目的としたアプリ「エコかな」の試験運用を始めました。現在、約174万品の商品情報が登録されており、スーパーでバーコードをスキャンすることで、その商品に関する情報を得ることが出来ます。「エコかな」に関する詳しい詳細は、こちらからご覧ください。

メディアからも関心を寄せて頂き、7月に東京新聞にアプリ紹介を頂いた他、これまでに下記の通り新聞に取り上げて頂きました。

『バカにできない?肉の生産で出る温室効果ガス』東京新聞, 2020年07月28日(ウェブ版).

●『3.11後を生きる こちら原発取材班 :環境アプリで可視化』東京新聞, 2020年07月29日.

『肉食減で脱炭素社会を、温室ガスゼロへ意識高まる 環境貢献アプリ開発も』室蘭民報(電子版), 2020年12月7日.(有料会員登録が必要です)

『肉食減で脱炭素社会を』Webun 北日本新聞社, 2020年12月7日(ウェブ版).(有料会員登録が必要です)

『大豆ミート本格展開 食品選び参考アプリも「肉食減で脱炭素」試み加速』SankeiBiz, 2020年12月8日(ウェブ版).